書いたレポートを、48時間以内に添削して返します。構成・論理・引用の指摘と、直し方の提案。作成代行は行いません。
LINEで原稿を送る LINEで友だち追加のあと、原稿(Word・PDF・写真でも可)と締切を送ってください。折り返し、料金と返却日をお知らせします。メール(precon.tensaku@gmail.com)でも受け付けます。添削のイメージ(2,000字レポートの一部)
SNSの普及によって、若者のコミュニケーション能力は低下したと言われている。
「言われている」では根拠になりません。誰が、どの調査で。出典を一つ。私は、この意見に賛成である。
賛成の理由を、この段落の中で一つ。次の段落で反対意見にも触れると、評価が上がります。 結論の段落で「以上より」と序論の問いに戻ると、一本の筋が通ります。一本ごとの単発です。学期中に何本も出す方は、下の月額プランのほうが割安です。
4,980円(税込)
いちばん多いレポートの分量
6,980円(税込)
9,800円(税込)
5,000字を超える場合(卒論の章など)は、卒論の単発添削(〜10,000字 16,800円/〜20,000字 29,800円)をご案内します。特急(24時間以内)は各+2,000円。
| 月額プラン(添削し放題・相談つき) | 月8,980円 |
詳しくは本体サイトのご案内をご覧ください。
いいえ。作成代行は行いません。あなたが書いた原稿を添削し、直し方を示します。
特急(24時間以内・+2,000円)で対応できる場合があります。まず原稿と締切を送ってください。無理な場合は正直にそう返します。
AIの下書きを、自分の言葉と根拠で書き直す方向で添削します。書き直した原稿は、あなたが理解して書いたものになります。
はい。5,000字を超える場合は卒論の単発添削の料金になります。3か月の伴走が必要な方には、完走プランがあります。
LINEで原稿を送っていただければ、料金と返却日を折り返します。そこから申し込むかどうかを決めていただいて大丈夫です。
LINEで原稿を送る 卒論や修士論文でお困りの方は、30分の無料診断もあります。→ 卒論/修士論文・MBA